​学校講演への参加者様の声

もう感動して涙がボロボロでした! 
最近の私は、自分を信じることができていませんでした。 
でも苦しいこと、辛いこと、しっかり味わって人生頑張ろうと思いました。 
(高校3年生の生徒さんより )

涙をぬぐう生徒の数の多さに期待以上の光景で、 
驚くやらうれしいやら「さすがだなぁ~」と感心しておりました。 
時代関係なく、本気・本物は、人の心を動かすのだと痛感しました。 
(高校の先生より)

生徒たちは、とても素直で正直です。 
その子達が、じっと聴き入り、胸を熱くしている姿を見ることができ、 
来賓の方達も「すばらしい講演だったなあ。」とおっしゃってくださいました。 
(中学校の教頭先生より)

【学校講演30分〜50分版】

【応援歌】
応援団らしい元気のある応援歌で

会場の皆様の気持ちを鼓舞します。

【團員からのメッセージ

          「今でも俺は覚えている」】
学生時代、テニス部で3年間ボール拾い

をしていた自分が、最後の試合で

一矢報いた渾身のボレーショット。

頑張ることの意味を伝えるメッセージ。

【応援歌&エール】
この応援が皆様との出会いであり、
この人生を共に熱く生きるという約束の始まりであると考えています。

講演の中に、応援パフォーマンスや、生徒の皆様&先生方にご参加いただく
応援歌を取り入れ、会場が一体感を持って進む、新感覚の講演です。
自分に自信がない、勉強や部活で頑張っているけどなかなか結果が出ない、
そんな生徒の皆様を応援し、「自分を信じる力」が湧いてくる講演となります。

團員3名+スタッフ1名、合計4名でお伺いします。

​こちらの講演に武藤團長は参加しません。

講演時間

30~50分

■講演の流れ■

【参加型応援歌】
我武者羅應援團が1100回の
応援を

重ねてきて気づいたのは、身近にいる

人の言葉が何よりも応援になる。

生徒の皆さんを1番身近で

見守ってきた人・・・それは先生。
そこで5〜10名ほどの先生方に
壇上に上がってきいただき、生徒の皆様へ

応援メッセージを伝えていただき

互いの絆を深める応援歌です。

【團員からのメッセージ

      「信じることの意味」】
ラグビー部時代に、

試合で繋がらなかった1本のパス。
そこから学んだ、

仲間を信じることの本当の意味。
部活や人間関係に悩む生徒さんに送る

応援メッセージです。

【前説】

会場全員で337拍子や

ジャンプをすることで心をほぐし、
講演を深く感じていただくための

空気を作ります。

【前説】

会場全員で337拍子や

ジャンプをすることで心をほぐし、
講演を深く感じていただくための

空気を作ります。

【応援歌】

応援団らしい元気のある応援歌で

会場の皆様の気持ちを鼓舞します。

【團員からのメッセージ

        「スーパースター」】
 夢を諦めそうだった俺が、

 我武者羅應援團に入団し、決意する
 「それは誰よりも声を出すこと」 

 そして初演舞後に客席からの

 拍手を浴びた時に感じた想いとは…

​ 逃げずにやりきることの大切さを

 伝えるメッセージです。

【参加型応援歌】
我武者羅應援團が1100回の
応援を

重ねてきて気づいたのは、身近にいる

人の言葉が何よりも応援になる。

生徒の皆さんを1番身近で

見守ってきた人・・・それは先生。
そこで5〜10名ほどの先生方に
壇上に上がってきいただき、生徒の皆様へ

応援メッセージを伝えていただき

互いの絆を深める応援歌です。

【特別メッセージ「自分へのエール」】

あなたが不安を感じるのは、

本気で自分の人生と向き合っている証。
だから安心して不安になっていい。

そのままのあなたでいい。
進路や将来に不安を感じている

生徒の皆さんに送る渾身のメッセージ。

【応援歌&エール】

この応援が皆様との出会いであり、

この人生を共に熱く生きるという

約束の始まりであると考えています。

学校講演30〜50分プランに、気合の突き、團員からのメッセージ、

特別メッセージを追加した、芸術鑑賞会、講演会向けのプランとなります。
團員4名+スタッフ1名、合計5名でお伺いします。

​こちらの講演に武藤團長は参加しません。

【学校講演60分〜75分版】

講演時間

60~75分

■講演の流れ■

【気合の突き】
我武者羅應援團の熱気と本気を、

体感していただく演目です。

【團員からのメッセージ

       「信じることの意味」】
ラグビー部時代に、

試合で繋がらなかった1本のパス。
そこから学んだ、

仲間を信じることの本当の意味。
部活や人間関係に悩む生徒さんに送る

応援メッセージです。

・マイク&スピーカーを使用して大きな音量を出せる会場

・ステージ(縦2m×横4m 以上が理想です)

・ステージ上に團員が立った状態でスクリーンに投影した映像が重ならない映像環境

 応援中に映像や歌詞を同時に流します

​ 会場のプロジェクターとスクリーン位置のご確認お願いします

■ご用意いただきたい会場環境

■必要機材

・スクリーン(プロジェクターを使用し映像を映します)

・電源延長コード

・机3台(持ち込みプロジェクター&音響卓&パソコンを置かせていただきます)
※音響機材一式ならびにプロジェクターは持ち込ませていただきます

■リハーサル
 

・講演分数に30分プラスしたリハーサル時間をお願いします。

 例:講演時間が60分の場合は90分のリハーサル時間が必要です

・リハーサルは講演日当日に本番と同じ会場でお願いします。

​ リハーサルが別日になる場合は追加料金が発生する場合がございますので

 ご相談ください。

・音響・照明・映像について本番のオペレーションご担当者様と一緒に

 段取りの確認をさせていただきます。

​(※ステージ背後スクリーン)

(※ステージサイドスクリーン)

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